どーも、
n.gondorffです。
最近何があったんでしょう。
己志のアクセス数が結構な値になっていました。
調べてみると、アクセス解析でのサーチワードで、
“地獄太夫”が急激に増えていました。
(つまり“地獄太夫”を検索して、己志にたどり着く人が増えた。)
何かのTV番組で取り上げられたのですかね?
アクセスが急増したのが5月26日(土)です。
“地獄太夫と一休”で検索している人も1人だけいましたので、やはりあの絵ですかね。
それとも他の地獄太夫さんかも知れませんね。
彼女は、日本画にとどまらず、小説やデザインにも用いられているようですし。だとしたら、ちょっぴり地獄違いでごめんなさいね。
あの絵とは、このブログの左下にあります、私のプロフィールで用いている絵です。
河鍋暁斎が描いたあの絵と地獄太夫さんの詳細については
こちらの記事をご覧下さい。
いやほんと、彼女はロックな生き方をしていたと思いますよ。
何度観ても素敵だ。
ちちちなみに、この記事のタイトル「彼女はパンク」はもちろん、
ザ・ハイロウズの名盤「バームクーヘン」収録曲のタイトルですね。
退屈に飽きちゃったしかしTV番組等で取り上げられて検索数が増えるということは、やはりインターネットが広告媒体としてTVに勝つことは無いかもしれませんね。あは。
今月は己志の更新も少なくなってしまいましたが、そろそろ美しいモノ第2弾を用意しなければなりませんね。
まったくお待ちかねではない、己志水滸伝もドンドン追加したいと思います。
またお会いしましょう。
(おわり)
追伸:個人的な、気分的な都合により過去の記事(エントリーNo.84)を非公開にしました。ご了承下さい。
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さて旅行記の続き。
夕刻が近づいていたので倉敷を出発し、ついに目的地である
広島へ向かいました。
広島はやっぱり都会でしたね。広島駅のデカいのに驚きました。PARCOもあるし、車線がやたら多いし。
(これはあとから気付いたことですが、道が広いのはやはり戦争で一度焼け野原になったからなんでしょうね。私は大学時代京都に住んでいましたが、おかげ様で道が狭くてしょうがなかったです。あそこも応仁の乱では焼け野原になったみたいですが。昔の話にございます。)
さぁしかしここでまた問題が発生しました。
広島に着いたものの、
宿がありません。ちょうどGWだったことと、広島では
フラワーフェスティバルなるものが開催されていたせいでしょう。
さらに我々のメインイベントだった
お好み焼きも、どこへ行ってもひどい行列。
このダブルパンチにはかなり労力を強いられましたね。
先に宿を探すものの、見つからない。ベタですが、健康ランドかスーパー銭湯みたいなところに泊まろうとするも、24時間開いているところが無い。
結局、移動中に見つけた
カラオケに泊まるという選択。
夕食もカラオケ屋と併設されていた回転寿司になりました。お好み焼きは翌日に持ち越しです。
旅行の醍醐味であるご当地のうまいもん、初日は残念ながらてんぷら以外食べられませんでしたね。
そしてカラオケ。
私の中で
「旅行先ではカラオケをする法則」というものがありましたが、まさか今回もこの法則があてはまるとは。恐るべし法則だ。
前回少し述べた北陸・四国・九州ではすべて旅行の2日目ぐらいにカラオケをしました。毎回同じメンバーだったので、恒例行事でしたね。
ちょうど旅行をしてた当時が大学4年の頃で、みんな学校で会って遊ぶという機会が減っていたので、わざわざ旅先でカラオケしてたのです。
そういえば旅行では毎回車を使っていたので、車内で聴くための音楽(MD)を旅行用に編集するということもやっていました。懐かしき思ひ出です。私のはパンクの曲が多くて思い切り偏ってましたけど。今も基本的にかわらないです。
カラオケで歌うのも、車内で聴くのも、最後はなぜか
「サライ」でした。あれを聴くと懐かしさで今でも普通にじ〜んと来ます。
話が思い出の方に脱線してしまいましたが、今回はその時の旅行メンバーとはまた違う友人でした。
彼の運転している車に乗せてもらうというのも、大学時代同じように
貧しい下宿生活をしていた時のことを思うと、不思議な気分でした。でも3年ぶりに会ったのに当時と変わらない気もしていました。時が経つのは本当に早い。
さてしかしカラオケの法則。でも今回のカラオケは、歌うことではなく、宿泊が目的のはず・・・。
が、もちろん歌う。車の運転もしばらく無いのでお酒を飲む。歌い続ければ寝るタイミングを逃す。運転で疲れているはずの友人が、
寝ない。今度は、
「宿代わりに入ったカラオケで歌い続けて眠らない法則」です。
私はこの失敗をかつて名古屋でやりました。関ヶ原へ行ったときです。ごめんなさい。あの時は確か、次の日あまりにも眠くて、しかも早朝の商店街は観光するようなところも無く、友人と2人公園で座ってたら気を失うように眠っていたことを覚えています。
今回はファミレスで同じような状態になりました。
いやその前に、朝カラオケから出てさっぱりするためにスーパー銭湯のようなところに行きました。
アジアンリゾートスパ・シーレというところです。(今さっき調べた。)
同乗の広島の子が、宿探しをしている間に地元の友人から電話で教えてもらったところでした。
かなり奇麗なところで、疲れていた我々は思う存分体を休めることができました。そこは24時間やっていたので、最初からここに来れば良かったねという、ちょっぴり悲しい気分にもなりました。
しかし何にしても良かった。
朝のコースだったため休憩室みたいなところには入れず、椅子で少し横になりました。というか椅子のあちこちに毛布をかぶって寝ている、
ボロのような人がたくさんいました。
私達はさっぱりして、その椅子のところでわずかな仮眠を取り、お昼のお好み焼き屋に行くまでに時間があったので、朝食を食べにファミレスへ行きました。
ここで私は体力の限界が来て、車中でずっとダウンしてました。
ファミレス(ロイヤルホスト)に着くと朝食を食べ、みんな黙って仮眠を取り始めました。私はそういえばロイホにも大学時代よく行った思い出があるなぁとか思いながら。
さてさて、みんなの体力的にもこれで旅行は終盤かなと思いながら、数時間して目覚め店を出ました。もうお昼近くになっていました。
ようやくお好み焼きの出番です。
目指したのは広島風お好み焼きの有名店だという
「みっちゃん」です。
前日同様、昼間から結構な行列でした。
「みっちゃん」は何店舗かあるらしく、グルグル歩き回ってついにお店に入りました。本家からのれん分けしたという、「みっちゃん いせや」というところでした。
でもファミレスで朝食を食べてからあまり時間が経っていないこともあり、みんなお腹は空いていませんでしたので、3人で2枚のお好み焼きを食べました。

んで、今更ながら大阪人の食べた感想。
広島焼きってのは、
お好み焼きでは無いような気がします。
大阪風との決定的な違いは、
生地が無いということですね。
玉子を焼いて具を挟んでいる感じなので、混ぜ混ぜして作る大阪風とは明らかに違いますね。
広島風は生地が無くて、その代わりに「そば」がかなり幅を利かせていました。
バラバラなので、もやしなどの素材の味も強い気がしました。(ソースが少なかっただけか?)
だから私にしてみると、焼きそばを食べているような感覚。
残念ながら、幼い頃から慣れ親しんでいた「お好み焼き」という定義には当てはまらないような気がします。
決してマズいわけではありませんでしたが、あえて譲れませんでしたね。
そして、
勝ったと思いました。
ちなみに広島出身の子に聞いてみたけど、広島人だからといってあんまりお好み焼きを食べる機会は無いみたいでした。やはりそんなもんでしょう。
ついでながら私の話をさせてもらうと、関西人はわりと食べると思います。
そしてウチ(実家)ではお好み焼きは
「家でおかんが作る」ものです。
大阪人だからといって、「大阪でおいしいお好み焼き屋さん知ってる?」とか聞かれても、「やかましいわ」としか言いようが無いのです。外で食べるようになったのは大学生以降ですから。
そういうところを出会った人たちに理解してもらうのが一苦労ですね。
だからついでに言うと、一人ではうまく焼けなかったりします。それは私だけの問題ですけど。
ちなみにウチのお好み焼きには、輪切りにした
「ちくわ」を生地に入れていました。
これは過去に一人しか賛同してくれる子がいませんでしたが、みなさんはどうでしょう?おいしゅうございますよ。
あとここまで暴露したからには言いますよ、ええ、ウチにもありましたよ、たこ焼き焼き機。よく聞かれます。
さてさて、関西トークはここまでにして、広島でお好み焼きを食べるという目的を果たした我々は店を出ました。
そして続けてもう一つの目的であった、彼女を家まで送り届けるというミッションを終えました。
前々日から二徹とは、お疲れ様でしたね。(私にはできません!)
カラオケまで付き合ってもらって。
おもしろい子で、おかげ様で楽しい旅になりました。
昼をまわっていたので、体力的なことと、友人が再びフェリーで香川へ帰らなければならないことを考えると、早くも帰路につく状況でした。
それまでも車中やらカラオケやらでたくさん話をしましたが、帰りはやっぱり
仕事のことなどを二人で語り合いました。
私の方はいま結構仕事が悲惨な状況で、やる気もかなり失っていましたので、友人からたくさん助言してもらうような感じでしたけど。
本当にこの旅で、大学時代のような気持ちに戻ることができましたね。
友人は昔からしっかりした考えを持っているところがありましたが、あの頃はもう少しネガティブだったり、状況にも流されていたような気がします。
3年ぶりに会った彼は、本当に立派な社会人になっていました。
目的を持って仕事をしているようで、部下も何人かいるようなので責任感のようなものを感じました。
私の方は、ぜんぜん変わってない。むしろダメになってますから!残念。
でも本当に会えて良かったなと思います。
初心を取り戻す。
私も環境的な要因で苦しんでいるため、今もまだうまく状況を変えることができていませんが、何とか彼を見習って頑張れればと思います。
途中、限界が来て少し休憩などしながら、夕方
神戸に戻って来ました。
フェリーまで時間があったので、商店街にあったHMVとジュンク堂をぶらぶら。そしてしばしの別れ。お互い頑張ろうと!
なんか最後にまた大学時代を思い出した。
よくこんな感じで、二人で四条とか行きました。懐かしいなぁ。
あの頃が、昔がよく思えるのは、歳を取ると仕方無いことなのかもしれませんね。
でも私は今を楽しみたいと思っているので、何とか腐らずに頑張りたいと思います。まだまだ青春時代ですからね。
私はいま腐りかけなのでおいしいところでしょうか。
(おわり)
今年のGWは、
中国(山陽)地方へ旅行してきました。
主な目的は
広島のお好み焼きを食べに行くこと。そして、
大学時代の友人に会うことでした。
ことの発端は、香川に居る友人に久しぶりに会いたいと思い、今年のGWが
9連休だった私がちょっとそっち方面まで足を運ぼうかなと思ったのです。
暇人だった私は旅行がてら香川に立ち寄って会うのがいいかなと思ってましたが、友人が車を出して旅行に連れて行ってくれるということだったので、「四国と中国どっちがいい?」との問いに、迷わず中国がいいと言ってしまいました。
中国地方に行ったことが無かったので。
過去のことなので恐らくこれからブログに書くということは無いと思いますが、大学時代に北陸、四国、九州へは旅行に行きました。だから中国こそは未開の地!!
そんなわけで、結局友人も旅行に巻き込んでしまう形になりました。
おまけに私はゴールドペーパードライバーなので、免許はありますが、運転はできないことになっています。(言うなれば経験不足のための自信喪失。)
友人には今回エライ迷惑をおかけしました。
あとそれから、友人の同僚で広島出身の子がいて、その子を広島の実家まで送るということも一つの旅の目的となりました。
5月3日、神戸で待ち合わせ。
友人はわざわざフェリーで香川からやって来てくれました。何と朝5時半の便で。前日仕事だったのに、本当に申し訳ない。
一緒に来た子は友人の彼女なのかと思ってましたが、どうやら違ったようです。その子は前日寝ていないということで、なかなか気合い入ってます!旅行計画、急遽決まったからね。
合流していざ中国方面、というところでとんでもない
大渋滞に巻き込まれました。
どうやら神戸から明石へ向かう道路は、四国(淡路島)方面に向かう車と中国方面に向かう車があるため、非常に渋滞が起きやすいようですね。
旅の始まりから、果たして広島にたどり着くのかという危機を感じました。
GWに車で旅行したいと言い出すとは、我ながら迷惑な話ですな。

お昼までに岡山へ行くことはできず、
姫路でお昼ということになりました。
生まれて初めて有名な白鷺城こと
姫路城を観ることができました。
確かに美しい城だった・・・と言いたいところですが、そのあととんでもない出来事があったので、姫路城の印象はあんまり残っていません。
昼食をどこにするか考えていたときのこと。
あまり食事処が見当たらず、あっても混んでいたので姫路名物も食べられそうにない始末。結局商店街を抜けたところにあった近代的な建物に入り、そこのレストランで我慢するかという話になりました。
しかし選択肢が、ベトナム料理、カレー、オムライスの3つしか無い。
オムライスはよくあるチェーン店の「ポムの樹」だったので何となく気が引けた。
カレー屋は残念なことに全部カウンターの、何か駅とかスーパーの食料品売り場近くにあるような感じの店だった。ほぼ立ち食いだ。ありえない。
少し悩んだが、このままでは埒があかんので、思い切って最後の選択肢
「ベトナム料理」を選択した。
個人的には、
空腹というのは普通にイライラしてしまうことがあるので、旅行中などはなるべく避けたい状態だ。
それから私はこれまで個人的にタイ料理を食べる機会が結構多かったので、ベトナムも似たようなもんだろうと高をくくってみた。
しかし何でしょうか、出てきた春巻きは中身が得体の知れないもので特に味もせず、私が注文したベトナム風お好み焼きはちょっとベチャベチャしていて、たぶん卵が半焼けみたいな感じでした。箸が進みません。
よく考えたら広島へお好み焼きを食べに行くつもりなのに、とんだ失敗です。
間違いなく3人とも失敗したと思っていた。
そしてここは
ベトナムじゃなかった。姫路やった。
非常にビミョーな感じで姫路をあとにした我々は、岡山方面へ向かった。
今回の旅行でもお馴染みの
「るるぶ」を用意しており、広島の前にまず倉敷へ立ち寄ることに決めた。
そういえば私が購入したるるぶは、「山陽山陰」だったため大雑把なことしか書いて無かった気がする。山陰地方については今回足を伸ばせなかったので、まぁ倉敷や広島についての部分だけ役に立ったと思う。
しかしながら一緒に家から持って来た
道路地図はまったく役に立たなかった。
中国地方の地図なのだが、無駄にデカい。かさばる。
中国地方を東部・西部の2枚の地図に凝縮してあるため、道路の細かいところはわからないし、高速に乗ったらほとんど道なりなので役に立たないし。
山陰の地図いらんし。
残念でした。
友人の携帯についていた助手席ナビの方が、最初は使えなかったけども旅行後半には随分役に立っていたように思います。
やっぱりカーナビは便利です。

さてそんなこんなで
倉敷に到着。
有名な倉敷チボリ公園ではなく、美観地区の街並みを見ようと立ち寄りました。
倉敷駅近くに着いて一見さびれた商店街が目につきましたが、美観地区まで歩くとなかなか風情ある街並みがありました。
まさに小京都といった感じです。
小さな川(倉敷川)に柳の木が並んでいる風景が、どこか落ち着きました。
腰を下ろしてしゃべったり、ぶらりと郷土玩具館などを見て、まったりした感じでした。
そこで食べたてんぷらの串がおいしかったこと。
これぞ旅行って気分です。
(つづく)
テーマ:国内旅行 - ジャンル:旅行
どーも、
n.gondorffです。
随分ごぶさたしております。
最近はロクに仕事もしてないくせに、家に帰っていろいろやってるうちに、己志の執筆を怠ってしまいました。
GWは旅行してきたので、近いうちに必ず更新かけたいと思います!
今日もまた疲れてしょうがないので、気楽に書ける日記を。
先日、書店で
「papyrus(パピルス)」(幻冬舎)という雑誌を立ち読みしました。
エンターテインメント系の雑誌のようですが、
甲本ヒロトと春一番の対談が載っていたので、手にとりました。
「死ぬほど好きといえるものはあるか?」
この2人が仲良しだったなんて、ビックリでしたね。
2人の共通点は、
プロレス好き。
ここでのヒロトは
ロックではなく、プロレスについて熱く語っていました。
非常におもしろかった。
プロレスという、いつも彼が音楽雑誌のインタビューで語っているロックとはまた違う媒体を通じて、またヒロトの考え方というものが伝わってきました。
プロレスというのもまたエンターテインメントであり、そこにヒロトのこだわりを感じました。
なんというか、見ていて楽しければそれでいいんだという。
アントニオ猪木の全盛期について。
それはヒロトにとっては、リアルよりリアリティだったそうです。
「リアルよりリアリティ」ザ・ハイロウズの名曲、
「十四才」に出てくるフレーズと同じ言葉。
あの時の猪木は、プロレスは、何よりも“真実味”があったのだ。
真実かどうかが重要なのではなくて、より「真実っぽい」と感じることがホンモノだということでしょうか。
「十四才」は大好きな曲の一つでしたが、何かそういうことだったのかと、今わかったような気がしました。
そして最近のプロレスがおもしろくない理由として、総合格闘技と張り合っていることを懸念しているのでした。
プロレスが本当に強いかどうかはどうでもいいんですから。
ヒロトはこんなようなことも言ってました。
ゴッホの絵が素晴らしいのは、それを素晴らしいと感じる人がいるからそれでいいのだよと。
ゴッホが奇麗な円を描けるかとか、そんなところで他と比較しても仕方が無いのだ。
ちょっと記憶力が足りないので原文と違うかもしれませんが、なかなか目からウロコの気分でした。
さすがヒロトの考えることは違うなと、私はまた思うのでした。
(おわり)
テーマ:日記 - ジャンル:日記
パンパカパーン!皆様お待たせしました。
「己志ネットストア」開店です。
己志では前々から
Amazonのアフィリエイトをやっていましたが、この度インスタントストアをオープンいたしました。
これは要するにアフィリエイトと同じなんですが、Amazonのページそっくりにユーザーが作成できるというやつです。
取引そのものはAmazonで買い物するのと一緒なので、お客様は何も心配要りません。
商品は己志で紹介したものを取り揃えて(?)おります。
己志の記事を更新する度に商品も更新していくことになると思いますので、こちらのページもどうぞよろしくお願いいたします。
よろしければぜひ一度足をお運びください。
・・・“なんちゃって起業”してみました。
どーも、店長の
n.gondorffです。
まぁ極めて単純なAmazonの一フランチャイズ店に過ぎないのかと思いますが、これぞ
Web2.0なのかなと思います。
簡単なのでブロガーの方もぜひやってみてはいかがでしょうか。
うまくやれば自分でネットショップを開く練習にもなるかもしれませんね。
あと、己志の方ではカテゴリを重視してブログの可読性を高めたいと考え、カテゴリ一覧の
コントローラー(もくじ)を作成しました。
己志のページを再読み込みするか、あるいは画面右のカテゴリ下にある、「カテゴリ一覧の表示は
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この小窓からページが制御できます。
ただしブラウザの
JavaScriptを使用可能にしなければ正しく動作しません。ご注意ください。
また、タブブラウザで正しく動作するか、どのように表示されるのかは未確認ですので、IE6.0以下推奨といったところですね。
せっかく技術屋のはしくれなので、これぐらいは作っておこうかと思いました。
今後もより充実したブログにしていけたらなと思います。
(おわり)